2019年も、2020年も振り返ることができなかったのだけど、今年はせっかくなのでやってみる。
今年の動画
なんかもっとやった気がしたんだけど、振り返ると少なかった。
KARTE Blocks
今までは長めの動画が多かったけど、15秒で端的に伝える動画にチャレンジ。
非常に伝わりやすいし、質も高くて、お気に入り。昔一緒にやっていたクリエイティブの皆さんと一緒にやることで、一つのアイデア入ってガラッと変わるところがやっぱり凄いなと改めて思った印象。
2019年も、2020年も振り返ることができなかったのだけど、今年はせっかくなのでやってみる。
なんかもっとやった気がしたんだけど、振り返ると少なかった。
今までは長めの動画が多かったけど、15秒で端的に伝える動画にチャレンジ。
非常に伝わりやすいし、質も高くて、お気に入り。昔一緒にやっていたクリエイティブの皆さんと一緒にやることで、一つのアイデア入ってガラッと変わるところがやっぱり凄いなと改めて思った印象。
自分のためでしかないし、このために1年ぶりに更新というのもどうなんだというのはありつつ、せっかくだし今年もまとめてみます。真面目に選んでません。Amazonと楽天を見返しただけなので、きっとまだ掘ればありそう。
サッカーの勉強に。詳しくなったかどうかは別問題。
冬休みの勉強。もうちょっとポジショナルフットボールと5レーンの話を知りたい。サクサク読めて面白かった。
ポジショナルフットボール実践論 すべては「相手を困らせる立ち位置」を取ることから始まる 渡邉 晋 https://t.co/5scAOzzuRj
— Takehiko Kawakubo (@kawatake) January 11, 2021
昨年に引き続き、継続してやってみるとなにかあるかもしれないので、意味がないけどやってみる。
履歴が追えるAmazon、楽天、Biccameraから主にピックアップ。
昨年→買わなくてよかったけど、 #今年買って良かったもの 2019
難しい哲学の話ではなく、対話を通して哲学的思考を体験する試みとしての「哲学対話」についての話。少人数でノーテーマで話す「ノーアジェンダオフサイト」というのを会社でやっていたが、その集まりの有用性を再認識することができた。

井深大 自由闊達にして愉快なる―私の履歴書 (日経ビジネス人文庫)を読んだので、読んだときにメモった文章とかをメモ代わりに。
1962年にソニー創業者の井深さんが日経新聞の「私の履歴書」に語った内容。冷静に考えればそうなのだけど、半世紀以上の前の話ということで、とても昔と感じる時代だった。
とはいえ、やっぱり半世紀くらいではそんなに変わらない部分あるんだなと思う言葉がいくつかあったので、メモ代わりにここに。
こちらでちゃんと見れる。さすが。
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3月10日に開催されたMarkezine Day 2020 Springにて、「BtoB人気イベントの立役者が集結!イベントマーケティングを成功に導くポイントとは?」というセッションがあり、人気イベントかどうかはまだわからないけど、CX DIVEの主催者としてお声がけいただいたので、登壇してきました。

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まとめるつもりはなかったけど、Amazonとかの購入履歴を見返したらいろいろ出てきたので、誰のためにもならないだろうけど、まとめてみます。
フローリングの床の汚れが気になってしょうがなかったここ数年の悩みが一気に解決した個人的MVP。
という悩みを持っていた時に、たまたま見つけたスチームクリーナー。Amazonの中にもいっぱいありすぎて選択が面倒だったけど、1万以下で買えるから深く考えるのはやめようと思って適当に買ってみて、案外良かった。
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何の需要があるんだというのはありますが、1年経つと結構忘れたりするもので、ただの行ってきたよ話をまとめてみる。
ちなみに昨年の行ってきたよ話。
内容自体に関しては外に出せないことも多いので、施設とか全体的な感想とか、ふわっとしたことの感想です。
プレイドでは、全社合宿のことをCampと呼びます。
Campという名前だけど、さすがにキャンプをするわけではなく、通常の宿に泊まりますが、2015年からはじめて今年で5回目。
(どうでもいいですが、最近とある取締役がセミナーのことを「フェス」と言い出していて、フェスだのキャンプだのslackで飛び交っていて、一瞬不安になる。でも、ちゃんとしたビジネス活動の一貫。)
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最近、よく著者の山口周さんについて目にすることがあるので、気になってこちらの本を読んでみた。
結論から言うと、思ってたより深い内容でとても良い内容だった。
僕らが「顧客体験」を追い求めている中でのヒントをもらえた気がしたという点でも、とても良かった。
また、「顧客体験」のみならず、経営の中でのアート(もしくは、クリエイティブな経験)の役割について考えるとこがあったから、この本の中で述べられている「サイエンスを突き詰めても同質化になってしまう」というのはまさにだなと思った。
あとは、アートの中にも、センスだけではなく、情熱ややり続ける熱意みたいなのも含めて、全てがロジックで前もって組み立てられるものではない(だがしかし、後から分解は可能かもしれない)という視点が社会にもっと広まればいいなと思った。
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恒例のICCサミット KYOTO 2019に行ってきたので、参加したセッションの感想などの雑なメモなど備忘録のために置いておきます。
Industry Co-Creation ® (ICC) サミットは、「ともに学び、ともに産業を創る。」ための場。毎回200名以上が登壇し、総勢800名以上が参加する。そして参加者同士が朝から晩まで真剣に議論し、学び合うためのエクストリーム・カンファレンス。
https://industry-co-creation.com/events/icc-kyoto-2019
2月の福岡に引き続き、今回は京都にも参戦。
セッションの数が圧巻。いろいろな人に会えて、話せて、楽しかった。
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タイトルが全て説明してるけど、ライトなことを書いてみるとどうなるか試したいので、めちゃくそ普通なことをもっともらしく書く実験としてやってみる。
以下、どこかに落ちているような文章です。
大人って、できない理由見つけるのうまいなーってつくづく思う。
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